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女性活躍推進法に基づく行動計画について

ワークライフバランスを推進し、子育てをしながら働きやすい勤務環境をつくるため、次のように行動計画を策定する。

期間
平成28年4月1日~平成33年3月31日
目標
1.産前産後休業・育児休業取得者のうち、復職する者の割合を80%以上にする。
2.看護職の平均勤続年数を10年以上にする。
3.職員全体の残業時間を、前年度平均比1割削減する。
対策
・出産・育児等により診療現場を離れた職員の復職支援
→ 当院に併設された保育園での子供の預かり
・看護職のキャリア形成・継続就業を支援
→ 短時間常勤制度の導入
※採用、雇用継続、働き方の改革に関する資料(PDF)
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